アフガンツアー茶話会
11月7日(土)午後6時~8時半
東京ボランティア市民活動センター(飯田橋)
参加費:500円
2021年8月のターリバーン復権以来、中学校以上の公教育からの除外をはじめ何重もの女性への抑圧政策により多くの女性が苦しめられています。 2024年12月に助産師、保育士、歯科など医療系の学校での女子教育も停止させられました。
女性を男性医師が診ることを許さない男性が多いアフガン社会において、これはどのような社会を意味するのでしょうか
様々な制約の中でしたが、9月にアフガニスタンを訪問できましたので集いを持ちます。ぜひご参加ください。
・コーディネーター
: 前田 朗 /前田 弓恵
・ビデオメッセージ
:
清末 愛砂 (RAWAと連帯する会・共同代表)
桐生 佳子 (RAWAと連帯する会・事務局長)
◇今回の調査ツアー(2026年9月)で見聞きしたこと、エピソードをご紹介します。
◇これまでのRAWAと連帯する会の講演会、絵画展、そしてニュース等を基に行います。
◇アフガンツアーの写真もご覧頂きます。
カーブル、ナンガルハール、マザーリシャリフ、ヘラートなど
主催:RAWAと連帯する会
RAWAと連帯する会とは 2004年より、アフガニスタンで女性の権利、自由、平等、平和、民主主義を求める毅然とした闘いを続けるRAWAと連帯して活動。教育支援、現地調査、学習会、出版など
協賛:平和力フォーラム
<連絡先>:akira.maeda@jcom.zaq.ne.jp
070-2307-1071
前田 朗